• 雑誌 ムジカノーヴァ 2016年9月号 / 音楽之友社

雑誌 ムジカノーヴァ 2016年9月号 / 音楽之友社

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商品説明

定期雑誌

【詳細情報】

今月の内容

特集
生徒一人ひとりのための
ピアノ教本選択ガイド&活用術

ピアノランドバスティンオルガンピアノの本バーナム
◆教本と併せて使いたい! 教材グッズの活用法(江本純子)
 導入期のピアノ指導の際、教本と一緒にさまざまな教材グッズを活用されている江本純子先生。今回は、その中から特に使用頻度の高い7点をご紹介いただきました。
◆ロングベストセラー ピアノ教本特集
ピアノランド(樹原涼子)/バーナム シリーズ(木幡律子)/バスティン シリーズ(二本柳奈津子)/みんなのオルガン・ピアノの本(高橋正夫、渡部一恵)
 数ある教本の中から、長年の間根強い人気を誇ってきた4つのシリーズを厳選。それぞれの特徴やレッスンの進め方等について、譜面を取り上げながら、著者や指導法セミナー講師にご紹介いただきました。
◆【コラム】この教本にも注目! NEW ピアノスタディ(手塚真人)
 2009年の発売以来、売り上げ70万冊を越す人気の導入メソッド。その特色や効果的な使い方について、出版元にうかがいました。
◆対談 江本純子×小貫ひろみ 私たちのピアノ教本活用術(山本美芽)
 数多くあるピアノ教本。先生によっては、複数の教本を併用したり、途中で変えたりなど、その使い方はさまざまだと言います。そこで、2人のピアノ指導者にその活用術について、実際に使っている教本や曲集名を取り上げながら、具体的に語っていただきました。


今月の1曲
クープラン 小さな風車(2016年7月号〜10月号選曲者:佐野真澄)

今月の1曲 連動企画
◆音楽ミュージアム 絵画のような標題の秘密〜作品は「肖像画」〜(湯浅玲子)

 「今月の1曲」に関連する絵や写真を掲載し、作曲家の生涯や作品の時代背景など、幅広い知識を提供する「ふりがな」付き「読み物教材」。今月号は、モネの絵《風車とチューリップ畑》を掲載しています。クープランは音で絵を描くつもりで作曲していました。この曲ではどんな風車が描かれているのでしょうか?

◆たくさんの標題曲をつくったフランソワ・クープラン――標題の意味を考えることは、ミステリーの謎解きの楽しみ(関根敏子)

 フランソワ・クープランの生涯を、最新の研究成果も交えながら、生徒が読みやすいふりがな付きでご紹介します。バッハ一族と同じ頃にパリで活躍した音楽一族、クープラン家の中でもっとも有名なフランソワ・クープラン。たくさんの標題曲を作曲しましたが、それぞれの標題が何を表しているのかは、多くの謎に包まれています。さまざまに想像をふくらませながら、ミステリーの謎解きのような面白さを味わいましょう。


◆誌上講座1 アナリーゼ ●作品の創意工夫を分析し、魅力的だと感じる理由を発見しましょう(照屋正樹)

 作品の仕組みを細やかに紐解いていくことで、クープランの繊細な感覚や、創意工夫を発見することができます。作品が魅力的だと感じたとき、楽曲分析からその理由を知り、活き活きとした演奏につなげていきましょう。


◆誌上講座2 演奏・指導法 ●クラヴサン音楽の魅力を現代のピアノで楽しみましょう(木幡律子)

 バロック音楽というと、生徒に「バッハ=対位法=難しい」というイメージを持たれがち。でも、同じバロック音楽であっても、クープランの楽曲には象徴的なタイトルが付いており、子どもたちにとって親しみやすい曲が多く存在します。そこで、今回は彼の「クラヴサン曲集」の中から数曲取り上げ、バロック音楽の魅力を味わう手立てをご紹介します。


◆練習課題1 ソルフェージュ(荒尾岳児)

 「今月の1曲」の演奏をより豊かなものにするためのソルフェージュ。今回は、終止や転調、装飾音に着目した課題を掲載しました。


◆練習課題2 エチュード(馬塲マサヨ)

 「今月の1曲」を演奏する際に必要となるテクニックを身につけるためのエチュード集。
 冒頭の左手の転びやすい16分音符のパッセージを弾きやすくするために、身体に無理のない画期的な方法を教えていただきます。


◆楽譜 今月の1曲 アーモンド・チョコレートのワルツ


トピックス
◆特別対談 姜尚中×樹原涼子「熊本地震後―被災地に音楽が貢献できることとは」(小倉多美子)

政治学者・姜尚中氏と、「ピアノランド」の著者・樹原涼子氏はお二人とも熊本県のご出身。姜尚中氏は、熊本県立劇場館長として、樹原氏はピアニストとして、熊本地震後、音楽を通してどのような貢献ができるかを模索し、挑戦されています。そんなお二人の特別対談は、音楽が社会に果たす役割について、深く考えさせられるものでした。

◆ポーランドを訪ねて 国際ピアノマスタークラス雑感(江口文子)

 国際ピアノマスタークラス指導のため、ポーランドのカトヴィツェ音楽院を訪れた江口文子先生。日々のレッスンの様子や、音楽を通した出会いをお伝えいただきました。

◆Report 樹原涼子 ピアノランドフェスティバル2016 プレ・セミナー(豊永泰子)

 今年、刊行25周年を迎える『ピアノランド』。メソッドの歴史や、新刊「ピアノランド スケール・モード・アルペジオ」の紹介、「録音応募プロジェクト」作曲部門合格者の公開レッスンの様子をレポートしました。

◆ムジカノーヴァ ピアノの先生 応援セミナー 連動企画 ブルクミュラーをリストの超絶技巧から読み解く! 第1回(関野直樹)

 「ムジカノーヴァ ピアノの先生応援セミナー(On-Demand)」連動企画。日本で大人気のブルクミュラーの練習曲を、同世代の作曲家で献呈曲もあるリストの楽曲と比較分析。演奏に必要な身体の使い方や技法を解説します。

◆これは便利! ピアノの先生のための文房具&グッズ案内(丹内真弓)

 本誌「大人のピアノ〜音の宝石箱」の編曲者としてお馴染みの、丹内真弓先生は、グッズ使いのアイディアも豊富な先生。そこで、先生が日頃から愛用されている、ピアノの先生が便利に使える文房具やグッズをご紹介いただきました。

◆追悼 中村紘子〜再録「ザ・ワールド・プロフェッサー 指導を語る〜中村紘子」

 ピアニストの中村紘子さんが、7月26日、大腸がんのため自宅で逝去されました(享年72)。本誌2000年9月号に掲載されたインタビューでは、自らが受けたピアノ教育や師事した先生方のこと、また、日本のピアノ教育の課題について、余すところなく語ってくださいました。氏のご逝去を悼み、この記事を再録してお届けします。

連載
◆プロフェッサー探訪(最終回) 小曽根 真(堀江昭朗)

国内外の大学で教鞭をとる教育者へのインタビューシリーズ。最終回は、ジャズ・ピアニストの小曽根真さん。2011年より国立音楽大学の教授に就任し、学生たちにプロとの共演の機会を与える等、後進への指導にも力を入れています。ジャズとの出会い、留学時代の思い出のほか、現在の教授活動について語っていただきました。

◆バッハが面白くなるヒミツを解明! イリヤ・イーティンからみたバッハ(イリヤ・イーティン)

バッハを弾くことが面白くなった、バッハを教える上で大きな手がかりとなった、と出席者の間で評判となった公開講座の内容を、より詳しく掘り下げる形で読者の皆様にお届けしていきます。連載第2回は、付点、和音、シンコペーションの弾き方について。

◆対談 御木本澄子×酒井直隆 ピアノ奏法とピアニストの手(酒井直隆)

フィンガー・トレーニング研究者と音楽家専門外来医による対談。ピアノを「演奏する手」のあり方を、科学的な観点も交えながら考えていきます。

◆「グランフィール」連載第4回 Interview 名取孝浩(荒木淑子)

アップライトピアノに搭載することでグランドピアノのタッチと響きが実現する「グランフィール」。連載第4回は、開発者の藤井幸光さんと親交の深い調律師・名取孝浩さんへインタビュー。アップライトとグランドピアノの構造の違いから、グランフィールの特徴を語っていただきました。

◆ムジカばーばの それ、気になるわ。 第6回(最終回)児童合唱団(吉田しんこ)

ピアノの先生応援キャラクター「ムジカばーば」が、気になる人や場所、イベント等を訪ね歩く隔月連載。イラスト中心のレポートには、「ばーば」の鋭い観察力が存分に発揮されています。連載最終回は、児童合唱団の老舗、ひばり児童合唱団にお邪魔しました。


・版型:A4変
・総ページ数:108
・JANコード:4910085190960
・出版年月日:2016/09/01

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