【有機種子】 まくわうり S 8粒 種蒔時期 3〜5月(上旬)
548円(税込)
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商品説明

種|まくわうり
縄文人も愛した自然派スイーツ!
日本では縄文時代から愛されてきた「まくわうり」。病気や害虫に強く、とても作りやすいです。すっきりした甘さで食べやすいです。こちらのまくわうりは、白皮・白肉の卵型。自然農法の種で草勢強く大変育てやすい品種です。
ウリ科の植物は梅雨や夏に育てることが多いため、どうしてもうどん粉病やベト病、アブラムシやウリハムシなどの対策が必要となります。また、つる性のものが多いので、支柱を立てたり誘引したりとツルの管理もしていかなくてはならないため、中級者向けの品種といえるでしょう。ですが、次から次へと収穫ができ、グリーンカーテンとして楽しめるので是非チャレンジしていきたい品種群です。
まくわうりは、ウリ科キュウリ属のツル性の植物の果実で、メロンの一種と言えます。 岐阜県の真桑村(現在の本巣市)で育てられていたことから、その地名をとってまくわうり(真桑瓜)と呼ばれるようになりました。また、プリンスメロンなどの先祖とも言われています。昭和の頃まではメロンの代替品としても食べられていました。主に、愛知、岐阜、滋賀で育てられています。
まくわうりの特徴
| 学名 | Cucumis melo var. makuwa ウリ科 キュウリ属 |
| 別名 | アジウリ、ボンテンウリ、ミヤコウリ、アマウリ、カンロ、テンカ、カラウリ、ナシウリ |
| 花色・大きさ・花形 | 黄色 |
| 収穫時期 | 7〜9月頃 |
| 果実の大きさ | 300g前後 |
| 果実の用途 | 生食、漬物、お盆のお供えもの |
| 結果年数 | 〜1年 |
| 自家結実性 | 1株でなる(雌雄同株) |
| 最終樹高 | (一年草) |
| 栽培用途 | 食用、 |
| 成長の早さ | 早い |
| 植栽適地 | 北海道〜沖縄(鉢植えでなら全国で栽培可能) |
| 育てやすさ |
★★★★★ 初心者に超おすすめ 日照条件:日なた、耐陰性やや弱い、 耐寒性弱い、耐暑性やや強い、耐乾性弱い |
| 耐病害虫性 | 耐病性:普通 害虫:普通 |
| 花言葉 | 古くから繋がり |


縄文人も愛した自然派スイーツ!野菜の種
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