【新書】 関裕二 / 古代史の正体 縄文から平安まで 新潮新書
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商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 新書
出版社: 新潮社
発売日: 2021年04月
ISBN: 9784106109027
発売国: 日本
その他: 188p 18cm
SKU: 11707768
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内容詳細
「日本文化の基層は弥生人が作った」「大化改新で悪玉の蘇我氏が成敗された」—。この種の「通説」は旧態依然のまま半世紀前と変わらない。それを乗り越えるためには、考古学の知見を生かした上での、大胆な推理が必要となる。「神武と応神は同一人物」「聖徳太子は蘇我入鹿」「壬申の乱は親蘇我と反蘇我の闘い」など、透徹した目で古代史の真実に迫ってきた筆者のエッセンスを一冊に凝縮した、初めての通史。
目次 : 第1章 弥生時代はなかった?/ 第2章 考古学で解くヤマト建国—きっかけはタニハ連合/ 第3章 神話から解くヤマト建国—神武と応神は同じ人/ 第4章 日本海勢力の王・継体天皇と物部氏の暗闘/ 第5章 「聖徳太子」は蘇我入鹿である/ 第6章 壬
目次 : 第1章 弥生時代はなかった?/ 第2章 考古学で解くヤマト建国—きっかけはタニハ連合/ 第3章 神話から解くヤマト建国—神武と応神は同じ人/ 第4章 日本海勢力の王・継体天皇と物部氏の暗闘/ 第5章 「聖徳太子」は蘇我入鹿である/ 第6章 壬
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