ギター・マガジン 2020年10月号
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作品紹介
ギター・マガジン 2020年10月号
作品情報
*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「ブラック・マジック・ウーマン」(フリートウッド・マック)、「HELLO」(Official髭男dism)の楽譜は電子版に収録されておりません。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【特集】'70s BLUE NOTE70年代ブルーノートとクロスオーバー前夜のギタリスト昨年、ブルーノートは創立80周年を迎えた。遅ればせながらそれを祝うべく、今回我々が注目したのは70年代。正確に言うと、NYからLA移転したあとの、 通称“BN-LA”と呼ばれる時代だ。当時はロックの台頭やソウルの流行、さらにはマイルスの電化も相まって、ジャズ・ギタリストたちは急速なエレクトリック化を余儀なくされていた。彼らの試行錯誤が、のちの“クロスオーバー/フュージョン”に結実・・・・・・するのだが、その前夜とも言えるBN-LAの諸作には、超メロウでファンキーなギター・プレイがくり広げられているのだ。参加したのは、デヴィッド・T.ウォーカー、リー・リトナー、ラリー・カールトンを始めとする、一流ギタリストたちの面々。本特集では、彼らの“新時代の音を作ってやる”という気概のこもったプレイの数々を通じ、そのドラマと偉業に迫っていく。■ブルーノートのロサンゼルス時代、通称=“BN-LA”って何だ?■第一章 新時代を模索した、クロスオーバー前夜のギタリストたち■第二章 デヴィッド・T.ウォーカー BN-LAに刻んだ偉業■まだまだいる? BN-LAに爪あとを残した名手■ギタリストが参加した58作品一覧表■証言インタビュー1/リー・リトナー■証言インタビュー2/ティム・デュハフ■証言インタビュー3/デヴィッド・T.ウォーカー■THE INSTRUMENTSワンランク上のシールド・ケーブル徹底試奏!by 西田修大■INTERVIEW & GEAR・生形真一(Nothing's Carved In Stone)■INTERVIEW・吉野寿(eastern youth)・フォンテインズD.C.■FEATURED GUITARISTS・AB'S(芳野藤丸、松下誠)■連載・俺のボス/有賀 教平・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY・Opening Act/Group2・ジャキーン!〜『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編・横山健の続・Sweet Little Blues・9mm滝のまたやっちゃいました〜世界の滝工房から■NEW PRODUCTS REVIEWFENDER/HM STRATZEMAITIS/ZVW22 EB NATURALKING SNAKE/SMITH WITH BIGSBYPOSITIVE GRID/SPARKVOX/VALVENERGY SILKDRIVE
| 配信開始日 | 2020/09/12 |
| 配信方法 | ストリーミング、ダウンロード |
| ファイルサイズ | 72MB |
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作品情報
タイトル:ギター・マガジン
著者:ギター・マガジン編集部
出版社:リットーミュージック










