【全集・双書】 冨田恭彦 / 詩としての哲学 ニーチェ・ハイデッガー・ローティ 講談社選書メチエ
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商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 全集・双書
出版社: 講談社
発売日: 2020年02月
ISBN: 9784065187463
発売国: 日本
その他: 220p 19cm(B6)
SKU: 10548074
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ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 全集・双書
出版社: 講談社
発売日: 2020年02月
ISBN: 9784065187463
発売国: 日本
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SKU: 10548074
内容詳細
人間の「理性」「知性」を最も重要な心の働きとする、プラトン以来の西洋哲学における真理探究型の思考。一方、イギリス・ロマン主義から始まり、「想像力」をすべての思考の根本と捉えるエマソン〜ニーチェ〜ハイデッガー〜ローティへの思想の流れ。真理への接近を図る哲学から、開かれた思考を目指す哲学へ、理性主義の系譜を検証し、創造への新たな可能性を探る。
目次 : 第1部 決別(プラトンとの決別—理性に対する想像力の優位/ エマソンとニーチェ—反プラトン主義と新たな円/ ハイデッガーの二面性—「思索」と「存在」)/ 第2部 理由(プラトン的真理観は、どうして機能しないのか—クワイン=デイヴィドソンの言語哲学の観点から/ 原型的経験論に対する
目次 : 第1部 決別(プラトンとの決別—理性に対する想像力の優位/ エマソンとニーチェ—反プラトン主義と新たな円/ ハイデッガーの二面性—「思索」と「存在」)/ 第2部 理由(プラトン的真理観は、どうして機能しないのか—クワイン=デイヴィドソンの言語哲学の観点から/ 原型的経験論に対する
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