【全集・双書】 實原隆志 / 情報自己決定権と制約法理 学術選書 送料無料
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商品の詳細
ジャンル: 社会・政治
フォーマット: 全集・双書
出版社: 信山社出版
発売日: 2019年12月
ISBN: 9784797267938
発売国: 日本
その他: 298p 21cm(A5)
SKU: 10497280
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出版社: 信山社出版
発売日: 2019年12月
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発売国: 日本
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内容詳細
情報自己決定権は、どのように保護され、また、それはいかに制約されうるのか。
目次 : 第1部 情報自己決定権の保護領域(情報自己決定権の保護領域に関係する、日独両国の議論/ 基本権の保護領域をめぐる議論—基本権の構成要件と保障内容/ 基本権の保護領域を広く解する立場への批判/ 第1部の総括)/ 第2部 情報自己決定権に対する介入と、その正当化(具体的事例—Nシステムとサイバーパトロール/ 技術的な手段を用いた公権力による情報収集の法律的根拠/ 憲法上の位置づけ/ 第2部の総括)/ 第3部 情報自己決定権と他者の利益の衝突—情報自己決定権と、子の出自を知る父親の権利(連邦憲法裁判所の2007年2月判決/ 法改正後の状況/ 日本の議論との比
目次 : 第1部 情報自己決定権の保護領域(情報自己決定権の保護領域に関係する、日独両国の議論/ 基本権の保護領域をめぐる議論—基本権の構成要件と保障内容/ 基本権の保護領域を広く解する立場への批判/ 第1部の総括)/ 第2部 情報自己決定権に対する介入と、その正当化(具体的事例—Nシステムとサイバーパトロール/ 技術的な手段を用いた公権力による情報収集の法律的根拠/ 憲法上の位置づけ/ 第2部の総括)/ 第3部 情報自己決定権と他者の利益の衝突—情報自己決定権と、子の出自を知る父親の権利(連邦憲法裁判所の2007年2月判決/ 法改正後の状況/ 日本の議論との比
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