コガネムシの幼虫予防カバー 12号用 (直径39cm) 10枚セット 雑草・ネキリムシの防止不織布
5,388円(税込)
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商品説明

コガネムシの幼虫(ネキリムシ)の予防に不織布カバー
【12号用10枚セット】
植え替えをしたら鉢土からカブトムシの幼虫を小さくしたような、
コガネムシの幼虫が出てきたことはありませんか?それは要注意です!
大切な庭木の根っこを食害する「コガネムシ」とは?

あなたには、この3匹の違いがわかるかな?
答えは真ん中!(左はハナムグリ、右はカナブンです)
コガネムシは全体が丸っこく体全体に産毛が生えています。左のハナムグリは体に点々模様があり、右のカナブンは全体的に角ばった形をしています。この2種は園芸品種に特に害はなく、土壌形成に寄与しています。
コガネムシの幼虫は乳白色で背中が曲がったイモムシ状で別名:ジムシ、ネキリムシとも呼ばれ、根を食害して、ひどいときには苗を枯らしてしまいます。成虫はといえば葉を網目のように食い荒らしてしまう、親子ともども庭木の天敵です。
一口にコガネムシと言っても様々な種類があります。マメコガネ虫の成虫は5〜7月に多く出現し、ヒメコガネ虫やドウガネブイブイなどの成虫は7〜9月に多発し、その間に植物が植えてある腐葉土や堆肥、鉢植えの培養土などの肥沃な土壌に産卵します。
そして、8月末頃に卵から孵った幼虫が根っこを食べ始めます。コガネムシは飛来して産卵するため、農薬などの薬剤で産卵防止はできません。

(左)コガネムシの幼虫 (中央)コガネムシの成虫 (右)成虫による葉の食害

鉢土の表土を覆ってコガネムシの産卵予防!!
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12号用 10枚セット スリット鉢用
コガネムシ幼虫対策保護シート
コガネムシ幼虫対策保護シート
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