【ホームベル】 ラビットアイ系 2年生挿木苗 ブルーベリー苗木
商品説明

ラビットアイ系御三家 ブルーベリー ホームベル
♪ラビットアイ系のカリスマ☆
入門種♪
そのまま食べても、ジャムにしてもとってもおいしい!
果樹栽培の入門種ブルーベリー。
花も実も紅葉も楽しめ、季節の移ろいの度に表情を変えます。
さらに実が食べられるなんて!ブルーベリーはお庭の必樹品です。
実には「アントシアニン」が多く含まれます。
白い鈴のような可愛げのある花と新緑の爽やかな春。
実がゆっくり青色に色づく夏。
鮮明な赤色に葉を染める秋。
ひっそりと春をまつ冬。
ラビットアイ系品種は強健さが最大のメリットです。
土壌適応性は他の系統より抜群に良いです!

ブルーベリーの花

ブルーベリーの紅葉
育てやすさNo.1。味もお墨付きの初心者向けNo1品種。
「なんだかんだ言ってもラビットアイのホームベルとティフブルーが一番おいしいし、一番育てやすい」とブルーベリー苗の生産者のコメントします。ラビットアイ系のカリスマです。
ブルーベリーでどれを買ったらいいかわからなかったら、ホームベルとティフブルーとウッタードのどれか2種類以上育てれば間違いありません。
ブルーベリーの入門種で、樹勢が強く強健な品種です。良く育ち枯れにくいので初心者にも比較的育てやすいです。大きくなりやすいので大きくしたくない場合は剪定が必要です。以前、3mくらいの株立ち苗を販売したことがあります。株元からのシュートも良く立ち、株立ち状に育ちます。
株が若いうちは花が咲かないことがあり、その分樹勢も強く育ち失敗が少ない品種です。暖地に適しています。
中粒ですが結実が安定していて味も良く、苗木としてはどこでも買えるブルーベリーのひとつです。樹の性格が良いから、取れる果実の品質が高いからこそ、全国で入手できるありふれた品種になったのだと思います。ティフブルーとウッダードとともにラビットアイ系御三家ともいわれます。どれでもいいならホームベルを植えれば間違いありません。
ティフブルーとの受粉相性がとても良く、混植すると高い相乗効果が期待できます。
アメリカではもっとも安心して栽培できる品種のひとつとして推奨されています。香りは少なめですが甘味が非常に強く酸味も程よく、最高においしいです。酸味が少ないので完熟の判断を気にせず、気軽に食べられます。
果樹栽培の入門種ブルーベリー。
花も実も紅葉も楽しめ、季節の移ろいの度に表情を変えます。
ブルーベリーは1年生でも収穫できたりしますが1年目の収穫はちょっと我慢。2年生苗の植え付け1年目は欲張りすぎない程度に収穫しても大丈夫。3年生以上は普通に収穫を楽しめます。
ラビットアイ系品種は土壌適応性は他の系統より抜群に良く強健さが最大のメリットです。根張りが良く、木も大きく育ちます。ハイブッシュ系の台木にも用います。
小粒ながら豊産性に優れ、ジャムやジュース用としても適しています。
植栽適地は東北〜九州、1本では実をつけませんので必ずラビットアイ系の2品種以上の混植を!
”ホームベル”の特徴
| 学名 | Vaccinium ashei ツツジ科 スノキ属 |
| 別名 | ほーむべる |
| 作出年・作出者 | 1950年 |
| 交配親 | マイヤーズ×ブラックジャイアント |
| 開花時期 | 4月中旬〜5月中旬 |
| 花色・大きさ・花形 | 白色・(1cm位)・釣鐘状 |
| 収穫時期 | 7月下旬〜8月下旬 |
| 果実の大きさ | ★★☆☆☆ 中粒 13〜16mm 豊産性あり |
| 甘さ | ★★★★★ 平均糖度:14〜20度 |
| 果実の用途 | 生食、ジャム |
| 結果年数 | 1〜2年 |
| 自家結実性 | 1本ではなりにくい(自家結実性弱い)(※ラビットアイ系の別品種のブルーベリーを近くに植えてください。) |
| 推奨受粉樹・結実率順で記載 | ティフブルー、デライト、グロリア、ウッダード、ガーデンブルー、クライマックス、ブライトブルー、ブライトウェル、フェスティバル、パウダーブルー、ガーデンブルー、メンディトゥー |
| 最終樹高 | 地植え:1m 〜 3m 鉢植え:1m 〜 2m (落葉低木) |
| 最終葉張り | 1m 〜 1.5m 開帳性 |
| 栽培用途 | 果樹畑、花壇、鉢植え、庭木、コンテナ |
| 成長の早さ | 樹勢が強い |
| 植栽適地 | 東北〜九州 |
| 育てやすさ |
★★★★★ 初心者に超おすすめ 日照条件:日なた、耐陰性やや弱い、土壌酸度:弱酸性 豊産性あり、耐寒性やや弱い、耐暑性強い、耐乾性強い |
| 耐病害虫性 | 耐病性:ほとんどつかない 害虫:ほとんどつかない |
| 芽吹き時期 | 3月中旬 |
| トゲの大きさ | なし |
| 花言葉 | 信頼、思いやり |









