【単行本】 河合忠彦 / 日本企業における失敗の研究 ダイナミック戦略論による薄型TVウォーズの敗因分析 送料無料
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商品の詳細
ジャンル: ビジネス・経済
フォーマット: 単行本
出版社: 有斐閣
発売日: 2019年07月
ISBN: 9784641165465
発売国: 日本
その他: 341p 21cm(A5)
SKU: 9957894
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フォーマット: 単行本
出版社: 有斐閣
発売日: 2019年07月
ISBN: 9784641165465
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その他: 341p 21cm(A5)
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内容詳細
なぜ日本企業は負けるのか。当時の状況とその変化への戦略対応過程をドキュメンタリー・タッチでとらえ、家電産業における日本企業の敗因を探究。「ダイナミック戦略能力」と「コーポレート・ガバナンス」の欠如を敗因と認定し、今後のIoT/AI時代への処方箋も提示する渾身作。
目次 : なぜ日本企業は負けるのか/ 第1部 戦いの経過(薄型TVの開発と1990年代のTV業界/ フェイズ1:1990年代/ フェイズ2:2000〜03年/ フェイズ3:2004〜05年 ほか)/ 第2部 敗因の分析(シャープの敗因/ パナソニックの敗因/ ソニーの敗因/ 日立の敗因 ほか)/ IoT/AI時代を生き抜くために/ 補論 東芝とパイオニアの敗因
目次 : なぜ日本企業は負けるのか/ 第1部 戦いの経過(薄型TVの開発と1990年代のTV業界/ フェイズ1:1990年代/ フェイズ2:2000〜03年/ フェイズ3:2004〜05年 ほか)/ 第2部 敗因の分析(シャープの敗因/ パナソニックの敗因/ ソニーの敗因/ 日立の敗因 ほか)/ IoT/AI時代を生き抜くために/ 補論 東芝とパイオニアの敗因
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