【単行本】 渡辺恭彦 / 廣松渉の思想 内在のダイナミズム 送料無料
Pontaパス特典
サンキュー配送
6,380円(税込)
0ポイント(1%)
商品説明
ご注文前にお読みください
在庫・特典情報を見る
商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: みすず書房
発売日: 2018年01月
ISBN: 9784622086819
発売国: 日本
その他: 382,10p 21cm(A5)
SKU: 8444982
在庫・特典情報を見る
商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: みすず書房
発売日: 2018年01月
ISBN: 9784622086819
発売国: 日本
その他: 382,10p 21cm(A5)
SKU: 8444982
内容詳細
1960年代以後、日本の思想・哲学に大きな影響力をもった廣松渉(1933‐94)。この独自な哲学者の人と思想と時代と影響関係の全体を思想史上に位置づけ、その思考過程を精密に追跡した、気鋭の書。
目次 : 第1章 戦後日本の学生運動における廣松渉/ 第2章 廣松渉の革命主体論—物象化論への途/ 第3章 物象化論と役割理論—廣松渉の思想形成における『資本論の哲学』/ 第4章 廣松哲学はいかに言語的であるか—「認識論的主観に関する一論攷」の射程/ 第5章 役割存在としての主体性論—『世界の共同主観的存在構造』と『役割存在論』/ 第6章 役割理論からマルクス主義国家論へ/ 第7章 廣松渉の「近代の超克」論—高山岩男『世界史の哲学』、三木
目次 : 第1章 戦後日本の学生運動における廣松渉/ 第2章 廣松渉の革命主体論—物象化論への途/ 第3章 物象化論と役割理論—廣松渉の思想形成における『資本論の哲学』/ 第4章 廣松哲学はいかに言語的であるか—「認識論的主観に関する一論攷」の射程/ 第5章 役割存在としての主体性論—『世界の共同主観的存在構造』と『役割存在論』/ 第6章 役割理論からマルクス主義国家論へ/ 第7章 廣松渉の「近代の超克」論—高山岩男『世界史の哲学』、三木
レビュー
商品の評価:



-点(0件)
お店の情報
お店の評価:



-点(0件)
連絡・応対
-
配送スピード
-
梱包
-









