【文庫】 中島岳志 / アジア主義 西郷隆盛から石原莞爾へ 潮文庫
Pontaパス特典
サンキュー配送
1,210円(税込)
0ポイント(1%)
商品説明
ご注文前にお読みください
在庫・特典情報を見る
商品の詳細
ジャンル: 文芸
フォーマット: 文庫
出版社: 潮出版社
発売日: 2017年07月
ISBN: 9784267020889
発売国: 日本
その他: 603p 15cm(A6)
SKU: 7916820
在庫・特典情報を見る
商品の詳細
ジャンル: 文芸
フォーマット: 文庫
出版社: 潮出版社
発売日: 2017年07月
ISBN: 9784267020889
発売国: 日本
その他: 603p 15cm(A6)
SKU: 7916820
内容詳細
戦後、侵略主義の別名として否定された「アジア主義」。しかしそこには本来、「アジアの連帯」や「近代の超克」といった思想が込められていたはずだ。アジア主義はどこで変節したのか。気鋭の論客が、宮崎滔天、岡倉天心、西田幾多郎、鈴木大拙、柳宗悦、竹内好らを通して、「思想としてのアジア主義」の可能性を掬い出そうと試みた大著。
目次 : なぜ今、アジア主義なのか/ 竹内好はアジア主義に何を見たのか/ 西郷隆盛と征韓論/ なぜ自由民権運動から右翼の源流・玄洋社が生まれたのか/ 金玉均という存在/ 頭山満、動き出す/ 来島恒喜のテロと樽井藤吉の『大東合邦論』/ 天佑侠と日清戦争/ 閔妃暗殺/ 孫文の登場—宮崎滔天・内田良平・南方熊楠/ 岡倉天心「アジアは
目次 : なぜ今、アジア主義なのか/ 竹内好はアジア主義に何を見たのか/ 西郷隆盛と征韓論/ なぜ自由民権運動から右翼の源流・玄洋社が生まれたのか/ 金玉均という存在/ 頭山満、動き出す/ 来島恒喜のテロと樽井藤吉の『大東合邦論』/ 天佑侠と日清戦争/ 閔妃暗殺/ 孫文の登場—宮崎滔天・内田良平・南方熊楠/ 岡倉天心「アジアは
レビュー
商品の評価:



-点(0件)
お店の情報
お店の評価:



-点(0件)
連絡・応対
-
配送スピード
-
梱包
-









