【単行本】 大黒岳彦 / 情報社会の“哲学” グーグル・ビッグデータ・人工知能 送料無料
Pontaパス特典
サンキュー配送
3,960円(税込)
0ポイント(1%)
商品説明
ご注文前にお読みください
在庫・特典情報を見る
商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: 勁草書房
発売日: 2016年08月
ISBN: 9784326154388
発売国: 日本
その他: 324,34p 19cm(B6)
SKU: 7162608
在庫・特典情報を見る
商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: 勁草書房
発売日: 2016年08月
ISBN: 9784326154388
発売国: 日本
その他: 324,34p 19cm(B6)
SKU: 7162608
内容詳細
情報社会の本質とは何か。Google、ビッグデータ、SNS、ロボット、AI、ウェアラブル、情報倫理等、2010年代の具体的現象をもとに、その存立構造とメカニズムを明らかにする“哲学”。
目次 : 序章 マスメディアの終焉と“メディア”史観/ 第1章 グーグルによる「汎知」の企図と哲学の終焉/ 第2章 ビッグデータの社会哲学的位相/ 第3章 SNSによるコミュニケーションの変容と社会システム論/ 第4章 人工知能とロボットの新次元/ 終章 情報社会において“倫理”は可能か?
目次 : 序章 マスメディアの終焉と“メディア”史観/ 第1章 グーグルによる「汎知」の企図と哲学の終焉/ 第2章 ビッグデータの社会哲学的位相/ 第3章 SNSによるコミュニケーションの変容と社会システム論/ 第4章 人工知能とロボットの新次元/ 終章 情報社会において“倫理”は可能か?
レビュー
商品の評価:



-点(0件)
お店の情報
お店の評価:



-点(0件)
連絡・応対
-
配送スピード
-
梱包
-









