【単行本】 寺沢拓敬 / 「なんで英語やるの?」の戦後史 “国民教育”としての英語、その伝統と成立過程 送料無料
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商品の詳細
ジャンル: 語学・教育・辞書
フォーマット: 単行本
出版社: 研究社
発売日: 2014年02月
ISBN: 9784327410889
発売国: 日本
その他: 285p 21cm(A5)
SKU: 5675525
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フォーマット: 単行本
出版社: 研究社
発売日: 2014年02月
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内容詳細
私たちが受けてきた「英語」は必修教科ではなかった!必要に応じて履修すればよい選択科目だったにもかかわらず、英語は事実上の必修教科として扱われてきた。一体なぜそういう現象が起きたのかを検証しながら、国民教育としての英語教育の成立過程を分析する。「なんで英語やるの?」を問い続けてきた日本の戦後史を教育社会学的手法によって浮き彫りにして、あらためて国民教育としての英語教育の存在理由を問い直す。社会学的アプローチによる、まったく新しい実証的英語教育論の登場!
目次 : “国民教育”としての英語教育/ 第1部 “国民教育”としての英語教育が生まれるとき(「事実上の必修科目」の系譜/ 「英語=“国民教育”」をめぐる論争史)/ 第2部
目次 : “国民教育”としての英語教育/ 第1部 “国民教育”としての英語教育が生まれるとき(「事実上の必修科目」の系譜/ 「英語=“国民教育”」をめぐる論争史)/ 第2部
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