【単行本】 黛秋津 / 三つの世界の狭間で 西欧・ロシア・オスマンとワラキア・モルドヴァ問題 送料無料
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商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: 名古屋大学出版会
発売日: 2013年03月
ISBN: 9784815807207
発売国: 日本
その他: 213,46p 21cm(A5)
SKU: 5369311
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ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: 名古屋大学出版会
発売日: 2013年03月
ISBN: 9784815807207
発売国: 日本
その他: 213,46p 21cm(A5)
SKU: 5369311
内容詳細
西欧・正教・イスラームの三つの世界が接する境域地帯に視点を定め、近代へと移行していく複雑な「世界の一体化」プロセスを、政治外交面から、多言語の一次史料を基づいてつぶさに描き出した、世界的にも稀有な労作。
目次 : 序章 西欧・正教・イスラーム世界の狭間で/ 第1章 一八世紀前半までの西欧・正教・イスラーム各世界間の政治的相互関係—オスマン帝国の優位から西欧・ロシア・オスマンの均衡へ/ 第2章 一八世紀前半までのワラキア・モルドヴァと周辺世界—オスマン帝国との宗主—付庸関係、西欧・ロシアとのつながり/ 第3章 キュチュク・カイナルジャ条約—国際問題としてのワラキア・モルドヴァ問題の出発点/ 第4章 一七七四年以降の三世界間の政
目次 : 序章 西欧・正教・イスラーム世界の狭間で/ 第1章 一八世紀前半までの西欧・正教・イスラーム各世界間の政治的相互関係—オスマン帝国の優位から西欧・ロシア・オスマンの均衡へ/ 第2章 一八世紀前半までのワラキア・モルドヴァと周辺世界—オスマン帝国との宗主—付庸関係、西欧・ロシアとのつながり/ 第3章 キュチュク・カイナルジャ条約—国際問題としてのワラキア・モルドヴァ問題の出発点/ 第4章 一七七四年以降の三世界間の政
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