はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟/小林よしのり/有本香
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商品説明
【内容紹介】
国際社会が、いわゆる中国(中華人民共和国)をふつうに「チャイナ(あるいはシナ)」と呼ぶ中で、なぜ日本だけが、かつては使っていた名称「支那」を差別語扱いして自主規制せねばならず、そう呼べない風潮が広がっているのか?—そもそもここに日中関係の本質的問題点がある。国家エゴを押し付ける中国の覇権主義「全球化」を、アメリカ的グローバリズムから読み解き、世界的な視点で、この「ウザい隣国」を論じた、いまだかつてない“中国”論。
国際社会が、いわゆる中国(中華人民共和国)をふつうに「チャイナ(あるいはシナ)」と呼ぶ中で、なぜ日本だけが、かつては使っていた名称「支那」を差別語扱いして自主規制せねばならず、そう呼べない風潮が広がっているのか?—そもそもここに日中関係の本質的問題点がある。国家エゴを押し付ける中国の覇権主義「全球化」を、アメリカ的グローバリズムから読み解き、世界的な視点で、この「ウザい隣国」を論じた、いまだかつてない“中国”論。
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小林よしのり(著)有本香(著)
出版社:幻冬舎
シリーズ名等:幻冬舎新書 こ−10−2
ISBN:4344982258/9784344982253
発売日:2011年07月
小林よしのり(著)有本香(著)
出版社:幻冬舎
シリーズ名等:幻冬舎新書 こ−10−2
ISBN:4344982258/9784344982253
発売日:2011年07月
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