SUZUKI スズキ オムニコード Omnichord OM-108 108のコードを備えた電子楽器
77,799円(税込)
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商品説明
オムニコード OM-108
ライトに弾ける。ディープに遊べる。
■シンプルな奏法で即伴奏が可能。
オムニコードは、ハープセンサー(ストラムプレート)を搭載した自動伴奏機能(オートベースコード)付きの電子楽器です。コードボタンを押しながらストラムプレートに指をスライドするだけで、手にしたその日に曲の伴奏ができます。
■いつでもどこでも演奏できる。
スピーカー内蔵ながら小型で軽量、電池駆動※で、手軽に持ち運べてどこでも演奏できます。また外部アンプ、ヘッドホンの接続が可能なので、スタジオやライブハウス、自室での練習まで、いつでも環境に合わせた最適な演奏ができます。
※単3形乾電池8本、または専用ACアダプタ(いずれも別売)にて駆動。
■楽器未経験者も、プロミュージシャンも。
OM-108には多くの電子楽器に搭載されているディスプレイはなく、ボタンやつまみで設定した状態がそのまま鳴ります。楽器未経験者にとっては直感的で分かりやすく、プロミュージシャンにとっては、パネル上で音を創りこみながらリアルタイムなプレイを可能にするインターフェイスです。キーボードやリズムマシンのような使い方や、MIDI OUTによる音色の拡張も可能。気軽に、マニアックに、奏者に合わせた楽しみ方ができるのがオムニコードの魅力です。
《仕様》
コードボタン:38個
コード:major, minor, 7th, major7th, minor7th, augmented, diminished, suspended4th, add9th
ボイス:10音色(メイン、サブ音色)/4オクターブ
リズムパターン:10パターン
電源:ACアダプタ(別売)、単3形乾電池8本(別売)アルカリ乾電池推奨・2次電池(Ni-MH)でも動作可※
外部端子:DC IN, LINE OUT(モノラル標準), ヘッドホン出力(ステレオミニ), MIDI OUT
付属品:オーバーレイ
■ご案内
・FAQ
OM-108で一部のコードを鳴らしたときに、構成音が足りなかったり、間違っているように聴こえるのですが?(Cdimを押すとAdimが再生されるなど)
OM-108は現在も人気の高い旧モデルOM-36/84(1984年発売)の音や機能を再現することを目指しました。これら旧機種ではdim 7thコードをdiminishedと呼んでいたため、OM-108もdiminishedは4声コードである dim 7thコードが発音されます。
かつ、以下の仕様になっています。
?4声コード(7th、Major 7th、minor 7th、diminished)の5度音程は発音しません。(取扱説明書)
?コード音およびストラムプレートは、F#以上でオクターブ下に折り返して発音します。(取扱説明書)
以上を踏まえた例として、
4声コードCdimの構成音「ド(ルート音)・ミ♭(短3度)・ソ♭(減5度)・シ♭♭/ラ(減7度)」の「ソ♭(減5度)」が発音せず(上記?)、さらに「シ♭♭/ラ」が1オクターブ下に折り返されるため(上記?)、構成音が「ラ・ド・ミ♭」となり、結果としてAdimが再生されます。
このように、特にdimは結果としてマイナー6(m6)コードになったり、音の折り返しにより3半音下のルート音のdimコードに聴こえたりすることがありますが、オムニコードの特長の1つと捉えていただければと思います。
なお、dimコード実音(3声コード)を演奏されたい場合は、3半音上(コードボタンでは3つ左)のdimを押さえることで、演奏可能になります。
例:Cdimを演奏されたい場合はE♭dim(構成音「ソ♭・レ♭♭/ド・ミ♭」)を演奏
オムニコードのコードボタンは左右に完全5度跳躍するよう規則的に和音が並んでいますので、他のdimコード(3声コード)演奏の際も同様の動き(3半音上/3つ左 のコードのdim)にて演奏ください。
ライトに弾ける。ディープに遊べる。
■シンプルな奏法で即伴奏が可能。
オムニコードは、ハープセンサー(ストラムプレート)を搭載した自動伴奏機能(オートベースコード)付きの電子楽器です。コードボタンを押しながらストラムプレートに指をスライドするだけで、手にしたその日に曲の伴奏ができます。
■いつでもどこでも演奏できる。
スピーカー内蔵ながら小型で軽量、電池駆動※で、手軽に持ち運べてどこでも演奏できます。また外部アンプ、ヘッドホンの接続が可能なので、スタジオやライブハウス、自室での練習まで、いつでも環境に合わせた最適な演奏ができます。
※単3形乾電池8本、または専用ACアダプタ(いずれも別売)にて駆動。
■楽器未経験者も、プロミュージシャンも。
OM-108には多くの電子楽器に搭載されているディスプレイはなく、ボタンやつまみで設定した状態がそのまま鳴ります。楽器未経験者にとっては直感的で分かりやすく、プロミュージシャンにとっては、パネル上で音を創りこみながらリアルタイムなプレイを可能にするインターフェイスです。キーボードやリズムマシンのような使い方や、MIDI OUTによる音色の拡張も可能。気軽に、マニアックに、奏者に合わせた楽しみ方ができるのがオムニコードの魅力です。
《仕様》
コードボタン:38個
コード:major, minor, 7th, major7th, minor7th, augmented, diminished, suspended4th, add9th
ボイス:10音色(メイン、サブ音色)/4オクターブ
リズムパターン:10パターン
電源:ACアダプタ(別売)、単3形乾電池8本(別売)アルカリ乾電池推奨・2次電池(Ni-MH)でも動作可※
外部端子:DC IN, LINE OUT(モノラル標準), ヘッドホン出力(ステレオミニ), MIDI OUT
付属品:オーバーレイ
■ご案内
・FAQ
OM-108で一部のコードを鳴らしたときに、構成音が足りなかったり、間違っているように聴こえるのですが?(Cdimを押すとAdimが再生されるなど)
OM-108は現在も人気の高い旧モデルOM-36/84(1984年発売)の音や機能を再現することを目指しました。これら旧機種ではdim 7thコードをdiminishedと呼んでいたため、OM-108もdiminishedは4声コードである dim 7thコードが発音されます。
かつ、以下の仕様になっています。
?4声コード(7th、Major 7th、minor 7th、diminished)の5度音程は発音しません。(取扱説明書)
?コード音およびストラムプレートは、F#以上でオクターブ下に折り返して発音します。(取扱説明書)
以上を踏まえた例として、
4声コードCdimの構成音「ド(ルート音)・ミ♭(短3度)・ソ♭(減5度)・シ♭♭/ラ(減7度)」の「ソ♭(減5度)」が発音せず(上記?)、さらに「シ♭♭/ラ」が1オクターブ下に折り返されるため(上記?)、構成音が「ラ・ド・ミ♭」となり、結果としてAdimが再生されます。
このように、特にdimは結果としてマイナー6(m6)コードになったり、音の折り返しにより3半音下のルート音のdimコードに聴こえたりすることがありますが、オムニコードの特長の1つと捉えていただければと思います。
なお、dimコード実音(3声コード)を演奏されたい場合は、3半音上(コードボタンでは3つ左)のdimを押さえることで、演奏可能になります。
例:Cdimを演奏されたい場合はE♭dim(構成音「ソ♭・レ♭♭/ド・ミ♭」)を演奏
オムニコードのコードボタンは左右に完全5度跳躍するよう規則的に和音が並んでいますので、他のdimコード(3声コード)演奏の際も同様の動き(3半音上/3つ左 のコードのdim)にて演奏ください。
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