あおり運転や危険な追い越しなど、運転中のトラブルは予測不可能。
前後のカメラによる録画で、前方はもちろん後方から迫るトラブルも見逃しません。


あおり運転や危険な追い越しなど、運転中のトラブルは予測不可能。
前後のカメラによる録画で、前方はもちろん後方から迫るトラブルも見逃しません。

常時録画、衝撃録画、手動録画、駐車録画、静止画の5つの録画モードがあります。
【常時録画】イグニッションキーONからOFFまでの映像をmicroSDカードに常時録画します。microSDカードの常時録画フォルダの容量がいっぱいになると古いデータから上書きして録画を続けます。
【衝撃録画/手動録画】常時録画中に衝撃検知した時や、手動録画ボタンを押した時に、 下記時間の映像を録画したものを抽出し、別ファイルとして保存します。
【駐車録画】駐車モードはエンジンオフの30秒後から有効となります。駐車モード中に衝撃検知した時に、 駐車録画モードで設定した録画方式で、下記時間の映像を抽出し、別ファイルとして保存します。
別売品なしで駐車録画が可能
大容量64GBのmicroSDXCカード付属

ドライバーからの見やすさを考慮した12型液晶。大画面ながらも圧迫感のないスリムな形状に仕上げました。
フルHD高精細フルラミネーションディスプレイを採用。ガラス面の透過率が高く、色の再現性が向上しました。
右ハンドル車のドライバーを考慮したボタンレイアウトと、 設定状況がひと目で分かるアイコン表示で使いやすさとわかりやすさを追求しました。
画面のダブルタップでズーム切り替えができます。
電源ボタンを押すだけでルームミラーへ簡単に切り替え。電源が入っていない状態でもルームミラーとしてお使いいただけます。
上下/左右ともに160度の広視野角液晶を採用。ドライバーの体格や姿勢、シートにより異なる視点にも幅広く対応します。
昼夜の画面の明るさをそれぞれ設定できる「昼固定」「夜固定」と車内の明るさに連動する「自動」が選べます。

フロントカメラは200万画素、リアカメラは370万画素の高精細・広視野角カメラ
高性能カメラの採用により前方・後方の視界を広く鮮明に捉えます。

元々セキュリティ向けに開発されたイメージセンサー「STARVIS」採用により 夜間走行時や暗い場所でも対象車両をくっきりと映し出します。
夜間の後続車のライトや日中の強い日差しなどで起こるカメラ映像の白とび。 「HDR(ハイダイナミックレンジ)」と「防眩機能」により映像の明るさをリアルタイムで補正。 黒つぶれ・白とびを抑え、画面全体を見やすく表示します。 自動二輪と自動車のヘッドライトの判別もしやすくなります。
| メーカー名 | アルパイン(ALPINE) |
| 型番 | DVR-DM1200A2-IC(dvr-dm1200a2-ic) |
| 商品名 | ドライブレコーダー搭載12型デジタルミラー【車内用リアカメラ】 |
| 液晶サイズ | 12型(11.8インチ) |
| カメラ画素 | 200万(フロントカメラ) 370万(リアカメラ) |