カレラ・ジェンセン・レガシー・キュベ・シャルドネ 2023白ワイン アメリカ カリフォルニア 750ml 辛口 Calera
法令により20歳未満への酒類の販売はいたしません。20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
商品説明


カリフォルニアのロマネ・コンティ【カレラ】の日本向け限定シャルドネ!!
サクラアワード2026にて、【ダイアモンド・トロフィー】獲得!
てんぷらに合うワイン賞にも選出
目指すはブルゴーニュ伝統のワイン造り!!自然酵母、大樽発酵、熟成にはフランス産高級樽使用の贅沢!!
[カレラ・ジェンセン・レガシー・キュベ・シャルドネ2023]


今や最大アジアのワインコンテストである【サクラアワード2026】にて、最高賞である【ダイアモンド・トロフィー】を受賞!

かつて、アメリカ屈指の経済情報紙[Wall Street Journal]紙にて、
70本の20ドル以下のアメリカ産シャルドネが試飲された中で、
最も高い評価を得たのが、この[カレラ・セントラル・コースト・シャルドネ]です。(ヴィンテージは違います)。

【カリフォルニアのロマネ・コンティ】として知られるカレラを作り上げた
故ジョシュ・ジェンセン氏!!2007年には地元有力紙である『サンフランシスコ・クロニクル』の
【2007年ワイン・オブ・ザ・イヤー】に選ばれました!!。

2007年度に引き続き、2008年度もアメリカ屈指のワイン評論誌である【Wine & Spirits】誌にて
カレラが【ワイナリー・オブ・ザ・イヤー】に選ばれました!!
当店でも超人気の【カレラ】のシャルドネ!!
今や【カリフォルニアのロマネ・コンティ】という形容詞が必ずつけられる超人気ワイン【カレラ】!!。当店では、最上級キュベである【カレラ・ジェンセン】をはじめ、多くの単一畑ピノ・ノワールをご紹介しておりますが、実はカレラの実力はピノ・ノワールばかりではありません!!
ブルゴーニュの白ワインといえば、シャルドネ!!
ピノ・ノワールの影に隠れてはいますが、設立以来、一貫して高い評価を得ているのが、ワイナリーのもうひとつのフラッグシップ品種であるシャルドネです!!。
このワインは、日本が大好きだった創業者の故ジョシュ・ジェンセン氏を偲び、
日本向けに造られているスペシャル・キュベです。
このヴィンテージは、今ではアジア最大のワイン・コンテストとなった【サクラアワード 2026】にて、最高賞である【ダイアモンド・トロフィー】を受賞!。てんぷらに合うワイン賞にも輝いています。
それが
[カレラ・ジェンセン・レガシー・キュベ・シャルドネ 2023]!!
このワインはカリフォルニアはセントラル・コースト地域の選りすぐりのシャルドネ畑から厳選して造られているワイナリーのスタンダード・キュベで、今ヴィンテージは、サン・ルイ・オビスポのグリーンゲート・ヴィンヤードとサンタ・クララ・カウンティのオマッジオ・ヴィンヤードの2つの畑のブドウをブレンドしています。
なかなかスタンダード・キュベである[セントラル・コースト・シャルドネ]が単独でメディアに取り上げられることは少ないのですが、取り上げられれば評価も高く、かつてウォール・ストリート・ジャーナル紙にて、試飲した70本の20ドル以下のシャルドネの中で、【ベスト・オブ・テースティング】と評価されて紹介されています。この記事は非常に辛口で【一般的に安いアメリカのシャルドネは買うべきではない】という論調で【Very Good】3本、【Good】3本のあわせて6本のみが評価されているのですが、中でも最も高く評価されているのがこの[カレラ・セントラル・コースト・シャルドネ]でした。
さすが、ブルゴーニュの品質と味わいを目指すカレラだけあって、スタンダード・キュベと言えども、ほとんど上級キュベであるマウント・ハーランと新樽比率が違うぐらいで、同様の造りを採用しています。乳酸発酵100%のリッチな味わいが特徴です。
その味わいは、
『色は輝きのあるイエロー。青リンゴやレモン、白桃などの果実のアロマに、黄色や白い花、ハチミツの華やかな香りが広がります。口に含むとほのかに塩味のあるミネラル感が感じられ、輪郭のくっきりとしたストラクチャーを構成。余韻には伸びやかで、凛とした酸味や透明感のある果実味が長く続きます。ぜひ、てんぷらと合わせてみてください』









